通知年月日
改定年度
点数表
診療報酬区分
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改定年度 年度 項目 通知年月日
2006 2006 摂食機能療法 (項目:摂食機能療法) 摂食機能療法の算定制限が緩和され、「治療開始日」から3月以内は毎日算定できることとなったが、治療開始とはどのような場合か。ある疾患で入院中に摂食機能療法を実施した後に退院し、1月後、同じ疾患が悪化?したために再び摂食・嚥下機能が低下し、再び摂食機能療法を開始した場合にはどうか。 2006-03-31
2006 2006 障害児(者)リハビリテーション料 (項目:障害児(者)リハビリテーション料) 障害児(者)リハビリテーション料の届出は、「児童福祉法(昭和22年法律第164号)第43条の3及び第43条の4に規定する肢体不自由児施設及び重度心身障害児施設又は同法第27条第2項に規定する国立高度専門医療センター及び独立行政法人国立病院機構の設置する医療機関であって厚生労働大臣の指定する医療機関」… 2006-03-31
2006 2006 障害児(者)リハビリテーション料 (項目:障害児(者)リハビリテーション料) 肢体不自由児入所施設の外来患者に対して行う場合も、障害児(者)リハビリテーション料を算定可能か。 2006-03-31
2006 2006 通院精神療法 (項目:通院精神療法) 精神科を再診で受診し、同一医療機関内の精神科以外の診療科を初診で受診し135点の初診料を算定した場合、精神科で行った通院精神療法又は心身医学療法について初診時の点数を算定できるか。 2006-03-31
2006 2006 心身医学療法 (項目:心身医学療法) 精神科を再診で受診し、同一医療機関内の精神科以外の診療科を初診で受診し135点の初診料を算定した場合、精神科で行った通院精神療法又は心身医学療法について初診時の点数を算定できるか。 2006-03-31
2006 2006 入院精神療法 (項目:入院精神療法) 入院精神療法には、週1回~週3回の算定回数制限があるが、家族に対して入院精神療法を行った場合も、この制限の対象になるのか。 2006-03-31
2006 2006 入院精神療法 (項目:入院精神療法) 家族に対する入院精神療法の算定対象となる「初回の入院」とは、診療報酬上の新規入院ということか。 2006-03-31
2006 2006 栄養管理実施加算 (項目:栄養管理実施加算) 栄養管理計画書には、担当医師のサインは必須か。 2006-03-31
2006 2006 精神科ショート・ケア (項目:精神科ショート・ケア) 精神科デイ・ケアと精神科ショート・ケアを同時に届け出て、同一施設で実施している保険医療機関において、デイ・ケアの予定で来院した患者がショート・ケアの時間帯のみ実施した場合に、ショート・ケアの算定は可能か。 2006-03-31
2006 2006 精神科退院前訪問指導料 (項目:精神科退院前訪問指導料) 精神科退院前訪問指導料が「6月を超えると見込まれる患者にあっては、当該入院中6回まで算定可」となったが、入院期間が5月で6回訪問をした場合、算定は3回までか。 2006-03-31
2006 2006 老人処置料 (項目:老人処置料) 老人でかつ1年を超える入院中の患者に対して、重度褥瘡処置を行った場合は、重度褥瘡処置と併せて老人処置料を算定できるか。 2006-03-31
2006 2006 介達牽引 (項目:介達牽引) 消炎鎮痛等処置の逓減制の廃止に伴い、介達牽引の逓減制についても廃止されたと解釈してよいか。 2006-03-31
2006 2006 遊離皮弁術 (項目:遊離皮弁術) 一期的乳房再建術及び二期的乳房再建術が今回新設されたが、乳房再建を目的として遊離皮弁術を行った場合は当該点数を算定するのか。 2006-03-31
2006 2006 手術通則(手術に関連する処置) (項目:手術通則(手術に関連する処置)) 心臓手術に伴うカウンターショックは、それぞれの心臓手術の所定点数に含まれ、別に算定できないとあるが、心臓手術以外の手術においては算定可能か。 2006-03-31
2006 2006 手術に関する届出 (項目:手術に関する届出) ペースメーカ移植術、ペースメーカ交換術は、診療所においても届け出ることができるか。 2006-03-31
2006 2006 手術に関する届出 (項目:手術に関する届出) 同種死体肺移植術、同種心移植術、同種心肺移植術、同種死体肝移植術、同種死体膵移植術又は同種死体膵腎移植術の届出に当たっては、「移植関係学会合同委員会により選定された施設であることを証する文書の写し?を添付すること。」とされているが、具体的にはどのような文書の写しを添付することが求められるのか。 2006-03-31
2006 2006 複数手術に係る費用の特例 (項目:複数手術に係る費用の特例) 複数手術に係る費用の特例として、K618中心静脈栄養用埋込型カテーテル設置について、その他の手術と併施した場合が示されているが、同一手術野等に該当しない場合も従たる手術は所定点数の100分の50に相当する点数を算定するのか。 2006-03-31
2006 2006 脳死臓器提供管理料 (項目:脳死臓器提供管理料) 脳死判定後の脳死した者への処置等、脳死臓器提供管理料と重複する費用は、別途算定できないのか。 2006-03-31
2006 2006 栄養管理実施加算 (項目:栄養管理実施加算) 栄養管理計画書を、診療録に添付する必要はあるか。 2006-03-31
2006 2006 脳死臓器提供管理料 (項目:脳死臓器提供管理料) 脳死判定後の入院基本料はいつまで算定できるのか。 2006-03-31
2006 2006 輸血管理料(アルブミン製剤) (項目:輸血管理料(アルブミン製剤)) 輸血用血液製剤の中に、アルブミン製剤は含まれるのか。 2006-03-31
2006 2006 輸血管理料(アルブミン製剤) (項目:輸血管理料(アルブミン製剤)) 輸血管理料Ⅰにおいて、アルブミン製剤について一元管理するとされているが、輸血用血液製剤と同一場所において保管しなければならないか。 2006-03-31
2006 2006 算定単位の1食化 (項目:算定単位の1食化) 医学上の必要があり、4食以上食事が提供されている場合は、1日の最初の食事から3食目までについて算定するのか。 2006-03-31
2006 2006 算定単位の1食化 (項目:算定単位の1食化) 経管栄養を1日に4回に分けて提供した場合も算定は3回目までとしてよいか。 2006-03-31
2006 2006 算定単位の1食化 (項目:算定単位の1食化) 10時や3時に提供されたおやつは1食に含まれるか。 2006-03-31
2006 2006 入院時食事療養(Ⅰ) (項目:入院時食事療養(Ⅰ)) 適時適温が入院時食事療養(Ⅰ)の算定要件となったが、管理栄養士がいても、適時適温がなされていない場合は入院時食事療養(Ⅱ)により算定するのか。 2006-03-31
2006 2006 入院時食事療養(Ⅰ) (項目:入院時食事療養(Ⅰ)) 入院時食事療養(Ⅰ)の要件とされた適温の食事の提供については、中央配膳でなければならず、病棟において盛り付けを行っている場合は該当しないのか。 2006-03-31
2006 2006 入院時食事療養(Ⅰ) (項目:入院時食事療養(Ⅰ)) 適時適温の食事の提供が入院時食事療養(Ⅰ)の要件となったが、すでに届出を行っている病院も、改めて届出が必要なのか。 2006-03-31
2006 2006 特別食加算 (項目:特別食加算) 濃厚流動食であっても、単なる経管栄養のためのものではなく特別食加算の対象となる食事であれば、加算できるか。 2006-03-31
2006 2006 栄養管理実施加算 (項目:栄養管理実施加算) 18年4月1日以降も、普通食患者年齢構成表等の帳票類は従前通り必要か。 2006-03-31

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